2007年07月25日

安楽死


安楽死は一過性の苦痛から望む場合もあり、容認する事は難しいだろう。
ただ、「老い先が短い」「余命がわかっている」「完治することがない死にはしないが苦痛を伴う病気」なんかは本人の思いで安楽死させてあげたいとは思う。

周りは生きていてほしいかもしれないけど、本人はそこまで思われても苦痛だから望むのだろうし。
posted by 猫玉 at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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